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広告特集 企画・制作 朝日新聞社デジタル事業本部

アステラス製薬のWEBサイト「勇気、つながれ.com」にちなんで、
どらくでは病気と闘いながら、すばらしい功績をあげた歴史上の人物たちのエピソードを集めました。
彼らの逸話と功績ともに、心に響く一言から、明日への勇気をもらえるかもしれません。

ルノワールと関節リウマチ
「痛みはいつか消えるが、美は永遠に残る」

関節リウマチが悪化し、晩年は車椅子生活を余儀なくされたというルノワール。しかし彼は、その動かなくなった手に筆をくくりつけてキャンバスに向かいます。 » 続きを読む

徳川家康と胃がん
「滅びる原因は、自らの内にある」

平均寿命が30代後半の戦国時代に、75歳という長寿を全うした徳川家康。驚くべき長生きの裏にはある秘密が隠されていました。 » 続きを読む

モハメド・アリとパーキンソン病
「人間が困難に立ち向かう時、恐怖を抱くのは信頼が欠如しているからだ。私は私を信じる」

3度の世界ヘビー級王座に輝き、通算19回の防衛を遂げたモハメド・アリ。リング内外で闘い続けたアリでしたが、引退後にはパーキンソン病という人生最大の難敵が待ち構えていました。 » 続きを読む

葛飾北斎と脳障害
「天があと10年、いや5年の時を与えてくれるのならば、私は本当の画工になってみせるものを」

生涯で改名30回、引越し90回、江戸時代の変わり者でもあった葛飾北斎。衣食住にも一切構わず、ひたすら絵の道を追究した北斎は、70代に入ってからその本領を発揮します。 » 続きを読む

キュリー夫人と白血病
「希望とは、我々を成功に導く信仰です」

女性初のノーベル賞を受賞したキュリー夫人。自ら発見した「ラジウム」精製法の特許取得を拒み続けた背景には、彼女の信念が秘められていました。 » 続きを読む

参考文献
池永達夫『病にも克った! もうひとつの偉人・英雄』/前坂俊之『百歳学入門』/篠田達郎『徳川将軍家十五代のカルテ』/酒井シヅ『戦国武将の死亡診断書』
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どらくからの先行募集は終了いたしました。
引き続き、アステラス製薬のWEBサイト「勇気、つながれ.com」にて、投稿を募集しています。

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