朝日新聞がビートルズ世代に贈る、こだわりエンターテインメントサイト

メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ヘルプ

  • トップ
  • 地球発
  • マネー
  • ライフスタイル
  • 極める
  • からだプラス
  • エンタメ

エンタメ

  • 映画散歩TOPへ

映画散歩

最新ランキング 一番観られた映画はどれ? 全国映画動員ランキング 提供:興行通信社

2012年04月21日〜04月22日ランキング

歴代の仮面ライダーとスーパー戦隊が集結した「仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦」が初登場1位。全国292スクリーンで公開された土日2日間の成績は、動員35万5,985人、興収4億1,003万8,450円をあげた。仮面ライダーとスーパー戦隊の2大ヒーローが対決するというコラボレーションがファンの関心を引き、昨年公開の「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」(最終興収13.3億円)との比較で134%となる大ヒットスタート。

初登場3位には、「僕等がいた 後篇」。297スクリーンで公開され、2日間の成績は動員24万2,920人、興収3億1,488万9,300円をあげ、「前篇」(動員22万7,930人、興収2億9,531万3,100円)の興収対比106%と、「前篇」の成績を上回るスタートを切った。また、「前篇」は現在動員187万人、22.9億円を超える成績をあげている。

7位「タイタンの逆襲」は、「タイタンの戦い」の続編。前作から10年後の勇者ペルセウスの活躍を描いたアクション大作。2日間の成績は、541スクリーンで、動員8万6,619人、興収1億2,914万9,700円。

8位は「Black & White/ブラック&ホワイト」。428スクリーン公開で、動員7万7,230人、興収1億385万4,900円。ひとりの女性をめぐり、2人のCIAエージェントが恋のバトルを繰り広げる。主演はリース・ウィザースプーン。

9位には、4月7日から広島・愛媛で先行上映されていた「ももへの手紙」が、21日より全国276スクリーンでの公開となり、動員6万1,908人、興収7,751万600円をあげた。母とともに瀬戸内の島に越してきた少女が、妖怪たちとの交流を通して成長していく姿を描く。

順位 前週比較 タイトル 配給会社 公開週
1NEW仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦東映1
2↓名探偵コナン 11人目のストライカー東宝2
3NEW僕等がいた 後篇東宝/アスミック・エース1
4↓劇場版SPEC−天−東宝3
5↓バトルシップ東宝東和2
6↓クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!オラと宇宙のプリンセス東宝2
7NEWタイタンの逆襲ワーナー1
8NEWBlack & White/ブラック&ホワイトFOX1
9↑ももへの手紙角川3
10↓ジョン・カーターディズニー2
映画散歩TOPへ

画面トップへ

※当サイトの推奨ブラウザは、Windows Internet Explorer6.0以上、Firefox1.5以上、Macintosh Safari 1.3以上、Firefox1.5以上となります。
Copyright The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.
どらくに掲載の記事・写真の無断複製転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。

©朝日新聞社
無断複製転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。