朝日新聞がビートルズ世代に贈る、こだわりエンターテインメントサイト

メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ヘルプ

  • トップ
  • 地球発
  • マネー
  • ライフスタイル
  • 極める
  • からだプラス
  • エンタメ

エンタメ

  • ページ1
  • ページ2
  • ページ3

公演情報

<東京の夏>音楽祭2009 日本の声・日本の音

<日本の電子音楽>

写真
佐藤聰明
プログラム プログラムA:テープ作品集「電子音楽の夜明け」
プログラムB:テープ作品集「大阪万博へ」
プログラムC:佐藤聰明 作品集
日時 7月11日(土)
プログラムA 14:30 / プログラムB 16:45 / プログラムC 19:00
会場 草月ホール
料金 プログラムA 1,500円 / プログラムB 1,500円 / プログラムC 3,000円 / 一日通し券(限定数。各回入れ替えあり)5,000円(いずれも全席自由)

<アトムの音をつくった伝説の音響クリエイター> 大野松雄 〜宇宙の音を創造した男

写真
大野松雄 ©Kuge Yasuhide
日時 7月14日(火) 19:00
会場 草月ホール
料金 4,000円(全席自由)

※ 詳細は2ページ目をご確認ください。

<日本文化の古層> 宮古島の神歌と古謡

写真
©MALI
日時 7月18日(土)、19日(日) 15:00
会場 草月ホール
料金 一般5,500円 / 学生3,500円(全席自由)

<海を渡った移民ソング> 桃源郷(ユートピア)へ 〜ハワイ生まれの日本民謡「ホレホレ節」

写真
大工哲弘
日時 7月22日(水) 18:30
会場 草月ホール
料金 4,000円(全席自由)

特別公演 <ウクレレの巨匠>エディ・カマエ と仲間たち ハワイアンの夜

写真
エディ・カマエ
日時 7月23日(木) 19:00
会場 武蔵野市民文化会館 小ホール
料金 3,500円(全席指定)

<ハワイと日本>ウクレレの至宝 エディ・カマエ ―50年ぶり奇跡の来日―

写真
エディ・カマエ ©小林正巳
日時 7月25日(土) 18:00
会場 草月ホール
料金 4,500円(全席自由)

<ファイナル・ガラ・コンサート> 日本の若き実力

日時 7月29日(水) 19:00
会場 紀尾井ホール
料金 5,500円(全席指定)

※各公演の詳細およびそのほかの公演内容などはアリオン音楽財団ホームページ http://www.arion-edo.org をご覧ください。

チケット予約・お問い合わせ

アリオンチケットセンター 03-5301-0950 (土・日・祝日を除く10:00〜18:00)

オフィシャルホームページ

アリオン音楽財団ホームページ http://www.arion-edo.org
  • 【主催】 アリオン音楽財団 / 朝日新聞社(7/18,19公演は特別協賛)
  • 【協賛】 富士ゼロックス / BNPパリバ証券会社 / NTTドコモ / オリックス社会貢献基金 / NTTコムウェア / 鹿島建設 / 竹中工務店 / テレビ朝日 / 東京電力 / オリエンタルランド
  • 【提供】 三井不動産(7/29公演)
  • 【共催】 武蔵野文化事業団(7/23公演)
  • 【後援】 外務省 / 文化庁
  • 【助成】 芸術文化振興基金 / 東京都 / ローム ミュージック ファンデーション / アサヒビール芸術文化財団 / 花王芸術・科学財団 / 三菱UFJ信託芸術文化財団 / 野村国際文化財団 / 朝日新聞文化財団(7/18,19公演)
  • 【協力】 大日本印刷 / 紀尾井ホール / 草月会 / 音楽之友社 / 朝日カルチャーセンター
  • 【企画】 アリオン音楽財団
  • 【制作】 <東京の夏>音楽祭実行委員会
  • 【企画制作協力】 有田栄

(更新日:2009年07月03日)

前のページへ
  • ステージなびTOPへ
  • バックナンバー

関連ページ

画面トップへ

※当サイトの推奨ブラウザは、Windows Internet Explorer6.0以上、Firefox1.5以上、Macintosh Safari 1.3以上、Firefox1.5以上となります。
Copyright The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.
どらくに掲載の記事・写真の無断複製転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。

©朝日新聞社
無断複製転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。