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大人のお稽古

一流の寿司職人から江戸前寿司を習う ホームパーティーでうけること間違いなし

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講座を終えて…

プロの技を間近で見て覚えられる
すべての工程を1人でやるから、やりがいがある

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今日の参加者は4人でアメリカ人も参加していて国際色豊か。それぞれがつくった穴子寿司を持って記念撮影

授業を受けるたびに包丁の使い方や味付けなど、自己流では気がつかなかった新発見があります。それに、料理教室ではひとつの料理を数人で仕上げていきますが、ここでは、すべての工程を自分ひとりでできるから、僕のようにマイペースでやっていきたいタイプには合っていますね。まだ3回目で、頭で考えないと動けない状態ですけど、ここに来るたびに、先生のように、考える前に体が動くようになれたらいいな、うまくなりたいなと思います。

まだちょっと友人の前で寿司を握る自信はないけれど、今年の年末までには腕を上げて、寿司パーティーでもできるようになれたらと思います。 お稽古事を始めて、教室の仲間が増えるのも楽しいですが、お寿司や料理を振る舞うことで旧友との和も深まる。そんな楽しみもあるんですね。

梅田先生

梅田先生から

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「教えるのが何より好き」という先生。店で働いていたときは忙しすぎて、後輩たちに存分に技を伝えられず、残念だったのだとか。先生の指導力の高さも、この講座が人気の理由

包丁を握ったことが無い人でも歓迎
魚がさばけると、料理の楽しみが広がります

この教室は江戸前寿司の基礎を学ぶ講座なので、高畠さんのように普段から包丁を握ったことがある人もいれば、まったく経験のない人もいます。けれど、少人数で教えているので、それぞれのレベルに合わせて同じことを勉強することができます。

まったく包丁を触ったことが無い人でも、包丁の研ぎ方から魚のおろし方、新鮮な魚の見分け方など、プロの技を一から丁寧に教えていきます。一つひとつ覚えていくうちに、料理をする楽しみ、買い物に行く楽しみ、仲間に食べてもらう楽しみなど、たくさんの楽しみが広がりますよ。

スクールデータ

東京すしアカデミー

  • 高畠さんが通う講座
    江戸前寿司基本講座(全8回)199,500円
    (入学金 31500円 受講料 105000円 実習用食材費 42000円 テキスト教材費 21000円)

(更新日:2007年11月21日)

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