朝日新聞がビートルズ世代に贈る、こだわりエンターテインメントサイト

メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ホーム設定

Special Contents ひと

  • インタビュー
  • フロントランナー
  • トップ
  • 地球発
  • マネー
  • ライフスタイル
  • 極める
  • からだプラス
  • エンタメ

記事を印刷

ライフスタイル

  • バックナンバー

地球異変余禄

地球異変余録 インドネシア編(3)

親子連れのオランウータンが木の実を食べ、夕暮れの森にはテングザルが鈴なりになる――。泥炭雨林火災や違法伐採で危機に瀕(ひん)するインドネシア・カリマンタン島の熱帯雨林。しかし、残された森には野生の命が息づいていました。森とともに生きてきた彼らの生息地は、かけがえのない地球の財産でした。

インドネシア編(1)へ  インドネシア編(2)へ

プロフィール

小林 裕幸(こばやし・ひろゆき)

93年入社。名古屋本社、大阪本社、北海道支社などを経て、現在は東京本社写真センター員。98年のインドネシア・スハルト体制崩壊、翌年の東ティモール争乱などを取材。02年の環境開発サミットの前には、エチオピアの森林破壊や、ケニアの国立公園のオーバーユース問題などを取材する。40歳。

(更新日:2008年2月25日)

 
画面トップへ

※当サイトの推奨ブラウザは、Windows Internet Explorer6.0以上、Netscape7.0以上、Firefox 1.0以上、Macintosh Safari 1.0以上となります。
Copyright The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.
どらくに掲載の記事・写真の無断複製転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。

©朝日新聞社
無断複製転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。